記事に興味を持っていただいた方へ伝えたいコト

「biblion」をどのような思いで運営しているのか、何を目指しているのか、読んでいただいた方にお願いしたいと思っていること、などをお伝えします。

社会課題への挑戦を「編集力」で応援

「biblion」は、出版社が運営する読み物メディアです。

社会の課題解決に挑戦する人々の取り組みや、暮らし・仕事に役立つ専門的な知識と技術を記事として発信しています。
社会をよりよくしようと行動している人々の思いや取り組みを、より多くの人に知ってもらうお手伝いをすることが、出版社の役割だと考えています。

新しい情報に触れることによって、自身の考えが深まったり、これまでの暮らしを見つめ直したりするきっかけになるかもしれません。さらには、読んで知ることで新しいつながりがうまれることもあるかもしれません。

「biblion」の記事を「読むこと」「知ること」によって共感の輪が広がり、多くの人々の暮らしが豊かになることを願ってお届けしていきます。

また、出版社だからこそできることがあると思っています。
これまで多くの書籍を制作してきたノウハウを活かして、一つ一つの情報をわかりやすく編集し、より伝わりやすいカタチに変えて発信していきます。

「biblion」で取り上げているテーマ、これから取り上げていきたいテーマ

ひとことで「社会の課題」といっても内容はさまざまです。「biblion」では、例えば次のようなテーマについて、価値ある情報の共有をしていきたいと考えています。

・あらゆる人々が活躍する社会
・ジェンダー平等の実現
・成長市場の創出
・地域活性化
・科学技術イノベーション
・教育現場でのICT活用
・専門分野における人材育成

これらのテーマは、これまですでに取り上げているものから、これから取り上げていきたいものまで含まれています。時代の流れを見据えて、必要な情報を最適なタイミングで発信できるメディアとして今後成長していきたいと考えています。

「こういうテーマの記事も読みたい」「このテーマについてもっと掘り下げた情報がほしい」などのご要望もお待ちしております。

「読んで知ること」から新たなつながりの場へ

「biblion」の記事を読んでいただくことで、共感の輪を広げたいという思いがあります。

そのため、記事を読んでいただいた方からのご質問・ご感想等を随時受け付けています。
読者の方のフィードバックは、活動をしている方々にとって大きな原動力となるはずです。

どんなことでも構いません。
少しでも気になったことがあれば、お気軽にご意見をお寄せください。

また、それぞれの記事には、活動している方へのリンク先が掲載されています。「biblion」を通さず直接つながりを持っていただいても構いません。

記事によってはその内容を書籍として発行しているものもあります。詳しくは各記事の関連ページをご参照ください。

運営会社「masterpeace」について

私たちは出版社として本を作っています。
コンテンツ編集者としてWebサイトの企画や設計もします。
コンサルタントとして事業企画のお手伝いもしています。

何でも屋のように様々な活動を行なっていますが、目指していることはどの事業でも同じです。

広げたい強い想いがある方のサポート役として伴走しジャンルや内容を問わず、企画や事業の実現をお手伝いしています。
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グーテンブック編集部 グーテンブック編集部