グーテンブック編集部

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出版ブランド「good.book(グーテンブック)」編集部が様々なジャンルの連載をお届けします。

コロナで強制的にテレワークになり、突然家に持ち込まれた仕事。その時家庭で何が起きていたのか?(連載第1回)

コロナで強制的にテレワークになり、突然家に持ち込まれた仕事。その時家庭で何が起きていたのか?(連載第1回)

(連載第1回)2020年の春、突然始まったワーク。このテレワークという新しい働き方は、これまで仕事も家庭も大切にしようと過酷な共働きを続けてきた私たちにとって、ピンチでもありチャンスでもあるのではないでしょうか。本連載では「家族のそばで仕事をする」という経験が共働き夫婦にもたらした変化を、実際のエピソードを通して紹介しています。ご自身の働き方・生き方の本質を見つめ直し、ぜひ未来について考えてみてください。本連載は4回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『やってみてわかった子育て夫婦のテレワーク』もぜひご覧ください。
ブロックチェーンでSDGsの目標14「海の豊かさを守ろう」の実現を後押し(連載6回目)

ブロックチェーンでSDGsの目標14「海の豊かさを守ろう」の実現を後押し(連載6回目)

【連載6回目】技術はどんどん進化しているのに、暮らしやすくなったり、日々が豊かになったような気があまりしない……。どうしてだろう? 皆さんはそんな風に感じたことはありませんか? この連載では、いろいろな会社や学校などと共に、より「良く生きる」ためのテクノロジーの活用方法を追求している日本アイ・ビー・エム株式会社のとあるチームの取り組みをご紹介させていただきます。
パパ育休に立ちはだかる理想と現実のギャップ。「何で育休を取ったの?」と言われないためにやるべきこと(連載第4回)

パパ育休に立ちはだかる理想と現実のギャップ。「何で育休を取ったの?」と言われないためにやるべきこと(連載第4回)

(連載第4回)日本ではまだ数パーセントしかいない、男性の育休取得者。でも、いま確実に育休をとる男性が増えています。なぜでしょうか? 本連載は、書籍『なぜパパは10日間の育休が取れないのか?』から、パパたちが育休と向き合うことでどんなことを考え、感じ、乗り越えてきたのか、実際のSTORYとあわせてお伝えします。本連載は7回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『なぜパパは10日間の育休が取れないのか?』もぜひご覧ください。
育休企画書で「目的」「会社にとってのメリット」を整理する。職場の仲間に育休取得を応援してもらう工夫(連載第3回)

育休企画書で「目的」「会社にとってのメリット」を整理する。職場の仲間に育休取得を応援してもらう工夫(連載第3回)

(連載第3回)日本ではまだ数パーセントしかいない、男性の育休取得者。でも、いま確実に育休をとる男性が増えています。なぜでしょうか? 本連載は、書籍『なぜパパは10日間の育休が取れないのか?』から、パパたちが育休と向き合うことでどんなことを考え、感じ、乗り越えてきたのか、実際のSTORYとあわせてお伝えします。本連載は7回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『なぜパパは10日間の育休が取れないのか?』もぜひご覧ください。
障害者福祉の現場から伝えたい、目指すべき支援の在り方。共に戦う仲間として成長していける仕組みを見つけよう(最終回)

障害者福祉の現場から伝えたい、目指すべき支援の在り方。共に戦う仲間として成長していける仕組みを見つけよう(最終回)

(最終回)「障害者福祉の仕事を通じて福祉業界の『常識』を変えたい。」本連載では、福岡で障害者メンバーとチームを組んでITを活用した仕事を続ける就労継続支援A型事業所「カムラック」でサービス管理責任者統括として働く冨塚さんが、就労支援現場での取り組みをまとめた書籍『ふくしごと』から、福祉の未来を作るための実践をお伝えします。本連載は6回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『ふくしごと』もぜひご覧ください。
「育休取りたい」と会社に言える? 普段からの社内コミュニケーションで、上司を「祖父母化」しておくコツとは(連載第2回)

「育休取りたい」と会社に言える? 普段からの社内コミュニケーションで、上司を「祖父母化」しておくコツとは(連載第2回)

(連載第2回)日本ではまだ数パーセントしかいない、男性の育休取得者。でも、いま確実に育休をとる男性が増えています。なぜでしょうか? 本連載は、書籍『なぜパパは10日間の育休が取れないのか?』から、パパたちが育休と向き合うことでどんなことを考え、感じ、乗り越えてきたのか、実際のSTORYとあわせてお伝えします。本連載は7回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『なぜパパは10日間の育休が取れないのか?』もぜひご覧ください。
「福祉」とは自分と自分のいる社会を助けるもの。では「合理的配慮」は誰が決めるものか?(連載5回目)

「福祉」とは自分と自分のいる社会を助けるもの。では「合理的配慮」は誰が決めるものか?(連載5回目)

(連載第5回)「障害者福祉の仕事を通じて福祉業界の『常識』を変えたい。」本連載では、福岡で障害者メンバーとチームを組んでITを活用した仕事を続ける就労継続支援A型事業所「カムラック」でサービス管理責任者統括として働く冨塚さんが、就労支援現場での取り組みをまとめた書籍『ふくしごと』から、福祉の未来を作るための実践をお伝えします。本連載は6回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『ふくしごと』もぜひご覧ください。
「人権の適用範囲は今よりもずっと狭かった」。切っても切れない人権と環境と経済。価値創造を進化させ、世代間の橋渡しを(連載5回目)

「人権の適用範囲は今よりもずっと狭かった」。切っても切れない人権と環境と経済。価値創造を進化させ、世代間の橋渡しを(連載5回目)

【連載5回目】技術はどんどん進化しているのに、暮らしやすくなったり、日々が豊かになったような気があまりしない……。どうしてだろう? 皆さんはそんな風に感じたことはありませんか? この連載では、いろいろな会社や学校などと共に、より「良く生きる」ためのテクノロジーの活用方法を追求している日本アイ・ビー・エム株式会社のとあるチームの取り組みをご紹介させていただきます。
就労は最大のリハビリ。障害者就労を成功させるため、支援を行う職員の成長も重要(連載4回目)

就労は最大のリハビリ。障害者就労を成功させるため、支援を行う職員の成長も重要(連載4回目)

(連載第4回)「障害者福祉の仕事を通じて福祉業界の『常識』を変えたい。」本連載では、福岡で障害者メンバーとチームを組んでITを活用した仕事を続ける就労継続支援A型事業所「カムラック」でサービス管理責任者統括として働く冨塚さんが、就労支援現場での取り組みをまとめた書籍『ふくしごと』から、福祉の未来を作るための実践をお伝えします。本連載は6回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『ふくしごと』もぜひご覧ください。
そもそもパパ育休って何? どれくらい休めるの? ぶっちゃけお金は大丈夫? ー育休への不安・疑問を解消し、日本のパパ育休をアップデート!(連載第1回)

そもそもパパ育休って何? どれくらい休めるの? ぶっちゃけお金は大丈夫? ー育休への不安・疑問を解消し、日本のパパ育休をアップデート!(連載第1回)

(連載第1回)日本ではまだ数パーセントしかいない、男性の育休取得者。でも、いま確実に育休をとる男性が増えています。なぜでしょうか? 本連載は、書籍『なぜパパは10日間の育休が取れないのか?』から、パパたちが育休と向き合うことでどんなことを考え、感じ、乗り越えてきたのか、実際のSTORYとあわせてお伝えします。本連載は7回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『なぜパパは10日間の育休が取れないのか?』もぜひご覧ください。
障害者雇用の難しさを生む「情報不足」。福祉職員に求められるスキルセットの課題とは?(連載3回目)

障害者雇用の難しさを生む「情報不足」。福祉職員に求められるスキルセットの課題とは?(連載3回目)

(連載第3回)「障害者福祉の仕事を通じて福祉業界の『常識』を変えたい。」本連載では、福岡で障害者メンバーとチームを組んでITを活用した仕事を続ける就労継続支援A型事業所「カムラック」でサービス管理責任者統括として働く冨塚さんが、就労支援現場での取り組みをまとめた書籍『ふくしごと』から、福祉の未来を作るための実践をお伝えします。本連載は6回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『ふくしごと』もぜひご覧ください。
支援計画を立て、利用者とスタッフをつなぐ。「障害者相談支援専門員」の役割(連載2回目)

支援計画を立て、利用者とスタッフをつなぐ。「障害者相談支援専門員」の役割(連載2回目)

(連載第2回)「障害者福祉の仕事を通じて福祉業界の『常識』を変えたい。」本連載では、福岡で障害者メンバーとチームを組んでITを活用した仕事を続ける就労継続支援A型事業所「カムラック」でサービス管理責任者統括として働く冨塚さんが、就労支援現場での取り組みをまとめた書籍『ふくしごと』から、福祉の未来を作るための実践をお伝えします。本連載は6回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『ふくしごと』もぜひご覧ください。
かつての不可能を可能にするテクノロジーの進化と新しい資本主義(社会関係資本と倫理的消費)(連載4回目)

かつての不可能を可能にするテクノロジーの進化と新しい資本主義(社会関係資本と倫理的消費)(連載4回目)

【連載4回目】技術はどんどん進化しているのに、暮らしやすくなったり、日々が豊かになったような気があまりしない……。どうしてだろう? 皆さんはそんな風に感じたことはありませんか? この連載では、いろいろな会社や学校などと共に、より「良く生きる」ためのテクノロジーの活用方法を追求している日本アイ・ビー・エム株式会社のとあるチームの取り組みをご紹介させていただきます。
何が強みか? 何が障害か? 障害のある方の「個の強み」をどう活かすかを大切にしたい(連載1回目)

何が強みか? 何が障害か? 障害のある方の「個の強み」をどう活かすかを大切にしたい(連載1回目)

(連載第1回)「障害者福祉の仕事を通じて福祉業界の『常識』を変えたい。」本連載では、福岡で障害者メンバーとチームを組んでITを活用した仕事を続ける就労継続支援A型事業所「カムラック」でサービス管理責任者統括として働く冨塚さんが、就労支援現場での取り組みをまとめた書籍『ふくしごと』から、福祉の未来を作るための実践をお伝えします。本連載は6回を予定しています。ご興味いただけた方は記事最後に紹介している書籍『ふくしごと』もぜひご覧ください。
障害者雇用で起こりがちなミスマッチ③「志向はそれぞれ違うのに、与えられる仕事はみんな同じ」(最終回)

障害者雇用で起こりがちなミスマッチ③「志向はそれぞれ違うのに、与えられる仕事はみんな同じ」(最終回)

(最終回)障害者専門の人材サービス会社「パーソルチャレンジ」に発足したパーソルチャレンジ Knowledge Development Project による、経営目線に立った障害者雇用の成功セオリー。障害者の人材紹介や雇用コンサルティングに携わる一方、自社でも多くの障害者を雇用する経験を踏まえ、企業と障害者がwinーwinの関係に近づくための「障害者雇用成功のポイント」を紹介します。
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