日本人が世界で通用できない3つの問題「ロスト・イン・トランスレーションに陥っている」

世界中の人々が、グローバル化の流れに対応するため、ダイバーシティ・マインドを身につけようとしています。しかし、日本人の多くは、その流れに付いていくことができず、世界に通用する働き方ができていない、と『世界で通用する正しい仕事の作法』著者の伊藤武彦氏は言います。本連載では、日本人の仕事が世界で通用しない3つの問題を紹介します。

(次回に続く)
伊藤武彦氏の著書『世界で通用する正しい仕事の作法 4つのカラーで人を知る、組織を活かす、世界と通じあう』では、これまで8000社、300万人以上が利用しているダイバーシティを前提とした世界的なコミュニケーション手法「バークマン・メソッド」を紹介しています。
バークマン・メソッドでは4色に人の性格・行動を分類し、コミュニケーションを組み立てることで、自分と相手、そしてチームのパフォーマンスをより発揮させる方法を考えることができます。

世界で通用する正しい仕事の作法  4つのカラーで人を知る、組織を活かす、世界と通じあう

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本書では、世界的なダイバーシティ・コミュニケーション手法「バークマン・メソッド」をご紹介します。
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グーテンブック編集部 グーテンブック編集部